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FAQs

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Q [発音] フィリピン人の英語の発音はどうですか?

Q [留学] 完全に初心者でも留学が可能ですか?

Q [留学費用]フィリピンの留学費用はどれくらいですか?

Q [インターネット] インターネットを使うのに不便はないですか?

Q [トイック/トーフル] 留学中 TOEIC TOEFLの試験は受けることができますか?

Q [航空券] 航空券のどうやって発行しますか?

Q [換金] 換金と送金はどうやってしますか?

Q [SSP] SSPとビザの延長の違いはなんですか?

[発音] フィリピン人の英語の発音はどうですか?

A 発音はもちろん重要な要素の一つです。ですが、私達が考えているほど重要ではないと思います。それよりは語彙力を基にした表現力が私達が英語を習うにいたってもっと重点を置くべきところではないでしょうか?発音が重要なら韓国語にはないf、v、だけを正確に発音すれば英語を話すほとんどの人達、特に英語を母国語として使っている人達はみんな聞き取れると思います。発音を気にしている時間に表現力をアップさせる方がいいと思います。よく人々はフィリピン人の英語の発音のせいでフィリピンへの留学を嫌がったりしますが、英語で発音は一番最後の関門で、とりあえずは英語の基礎を取得して話すときに不便がないようになったら自ら発音にも気を遣うようになります。初めから発音に気を遣うことは英語を習うのにあまり助けにならないです。たまにここで勉強している韓国人をみると発音記号を考えもしないで舌を巻いて話すがあまりフィリピン人が聞き取れないところをみたりします。一番重要なことは個人の意思であり、その個人を取りまとっている環境ではないためフィリピンは少なくとも韓国の語学塾より英語を少しでも自然に駆使できるようにチャンスを与えてくれるはずです。このような点に置いて、留学の目的は達成できるでしょう。

[留学] 完全に初心者でも留学が可能ですか?

A 少なくとも留学に行って勉強をするための条件があるとしたらある程度の英会話ができなければいけないですか?私は完全に素人ですが本当に心配です。もちろん事前の基礎がある程度あればもう少し短期間で実力アップが可能ですがほとんどの初心者と中級者レベルの生徒達からマンツーマン授業を通して初心者という萎縮感から抜け出し、自信をもらいながら英語の勉強を始められます。マンツーマン授業を通して本人の足りない部分をもう少し早く把握しながら直していく過程を自然に触れることができる機会が留学前より100%以上は増えるはずです。間違えてもいいから英語で文章をつくり、直してくれる講師との授業はすでに自信を感じれるには十分なはずです。ほとんどの人は自分の英語の実力は初心者だと言う考えを拭うことは難しいと言いますが、フィリピンでの留学を通して足りない自信を克服し、効果的な英語の勉強法を取得し英語の学習にチャレンジする人々を見ることができます。完全に初心者はもっとできる。フィリピン留学は初心者が実力を伸ばすためには不可欠な場所です。

 

[留学費用]フィリピンの留学費用はどれくらいですか?
A 留学期間は留学コースによって授業料、寮によって違う費用、その他ビザの延長、おこずかい、SSP申請費を含め大体の平均的な留学費用を計算できます。

1.飛行機代(航空社別、シーズン別に値段が違う):約50~60万ウォン

2.留学許可証(SSP)申請費(6,000ペソ):約160,000万ウォン

3.宿泊代:約47~70万ウォン/月

4.授業料:約56~65万ウォン(1日6時間)/4週

5.ビザ延長代:(ビザ延長回数によって違う):約9万ウォン/(無ビザは入国時1次延長)

6.その他費用と生活費:約10~20万ウォン/月

飛行機代と留学許可証(SSP)申請費を除いた残りのものを足したら約月1.240.00~1.600.000ウォンで留学の期間分だけ計算してみると留学費用の合計がでます。

Q [インターネット] インターネットを使うのに不便はないですか?

学校内で無料でインターネットを使うことができるPCは6台です。ADSLモデム速度で現地の事情によって非常に安定的にに使うことができます。メール確認、メッセージ送信、インターネットフォンも利用できます。

[トイック/トーフル] 留学中 TOEIC TOEFLの試験は受けることができますか?

A トイックやトーフルに興味を持ってる人は多いです。本人が自分から進んで自分の実力を確かめるためというよりは、ほとんどが就職を目的に準備しています。語学留学はスコアを上げることが目的ではないですが、語学の実力が上がれば自然にいい点数がでます。しかし、フィリピン認定のアメリカ留学を考えてる少数の人達はアメリカ大学入学が必要なためTOEFLを別で勉強しなければなりません。 TOEFLの試験を受けたい人はフィリピンでCBTで試験を受けることができ、同時にTOEICの試験も毎月定期的に行っているとこがありまので、TOEICの準備をすることができます。学校のTOEICの授業を通して毎月定期的に模擬試験があるので、いつでも準備ができれば本番に挑戦することができます。

しかしTOEICの場合は試験勉強に集中するよりは自身の英会話能力を上げることを頭に置きフィリピンでは一生懸命語学スキルを磨き試験はあとで帰国してから受けるのもいい方法だ。

[航空券] 航空券のどうやって発行しますか?
A留学を決めた後に一番先にやらなければいけないことが航空券の情報を集めて出国日を決めることです。パスポートとビザがあるからって出国はできません。なので、航空券を予約するために航空券のことについての情報をできる限り探し、比較してみて安い方があればそっちを選ぶこともいいことです。あと、現地の学校で勧める航空券の情報を見てみることもいいことです。発行時期はふつう、出国日より一か月前に発行するようにします。まずは近くにある旅行会社や航空社からフィリピン行きの飛行機の日程を見て、自分の日程を決めることができます。決まった日程をオンライン上で学校に詳しい情報をくれれば、学校は日程に合わせ宿舎とピックアップが行えるように手配します。

ふつう飛行機代は同じ区間でもどの航空社を利用するか、出発時期がピーク時かそうでないか、航空券の有効期限によって、学生割引ができるかできないかで、飛行機代は変わってきます。同じ条件でも航空社によっては料金が大きく異なることもあります。だから航空券の予約はいくらかの時間を費やしてでもしっかりチェックして予約することがお金を節約する方法です。学生の場合は一般人に比べてかなり安くしてくれます。

生徒ではない一般人でも年が30歳未満なら学生チケットを買うことができます。現地の語学学校の入学許可書だけあればできます。自分が行きたい学校に連絡して事前に入学許可書をFAXでもらったあと旅行会社に提出します。

[換金] 換金と送金はどうやってしますか?

A 1. 国際キャッシュカード

国際用(INTERNATIONAL)を出国前に発行してもらい現地で使うことができます。 国際キャッシュカードは現金サービスに対する手数料はかかりません。円がペソに変わる時の換金手数料、すなわち4%~6%程度の手数料の負担だけですので、どこでも便利に現金を引き出すことができます。

2.レッジトカード

海外に滞在している間、クレジットカードを1、2枚が非常時のために持っていたほうがいいです。

しかし、手数料で考えてみればクレジットカードを使い必要な度び現金サービスを受ける場合、カード会社に使用金額に対する現金サービスの手数料がかかり、現地でペソで引き出されるので円からペソに返金する時の手数料も自動的に引かれます。この場合銀行によって違いますが、2%~6%の手数料がかかるので使用額の合計のやく6%~8%の手数料の負担があります。

3.現金の換金と現地で通帳を作る

出国前にドルで使う分のお金を持ってきてペソが必要な度に換金をする場合とドルをペソに全額換金して現地で通帳を作って本人の通帳を通して必要な時に引き出す方法です。普通ATM用のキャッシュカードでデパートや銀行で頻繁にATMを使って便利につかうことができ、一番おすすめする方法です。ドルの換金時には何百万ウォン(1、000ドル以上)でない限り換金の差額はそんなに変わらないです。
4.送金

事前に1か月相当の留学費用だけ準備すて入国した後、必要な度に日本から送金してもらうことを考えていたら、現地の日本人が経営する換金所を通して簡単にペソで送金してもらう方法があります。

簡単で早いので結構な数の生徒達が使っています。

[SSP] SSPとビザの延長の違いはなんですか?

SSPとはSpecial Study Permit略で正規大学ではなく、その他教育機関で勉強をしようと言う外国人は学生ビザではない留学許可書を申請しなければならないです。SSPは移民国傘下を認めてくれる機関でSSPの発行の申請ができ、学校で授業を始める前に必ず申請しなければならないです。申請費は6,000ペソで多くの人々がこれをもらったらビザの延長をしなくていいと思っていることが多いですが、そういうわけではなくこの許可書をもらってからもずっとビザの延長をしなければなりません。ビザの延長は毎月申請するもので、SSPは学校登録の時だけ一回だけ発行すれば大丈夫です。